北海道医療新聞に掲載されました。

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当事務所の代表が取材を受けました。

北海道医療新聞4月14日号に掲載されました。

『ひと短信』
地域連携を実現するには、まず職場が元気になることから。業務の効率化などの問題解決に取り組み、人材の定着を目指すべきと指摘。

MSWとして千歳市の北星病院に約10年務めた後、医療と介護に特化した社労士事務所を開設。

特定非営利活動法人ちとせの介護医療連携の会の理事・事務局長として、地域包括ケアにも尽力している。

地域活動への参加は職場の活性化にもつながると実感。
「外部とよい接触でモチベーションが上がり、職場での新しい仕事に結びつく好循環が生まれる」とアドバイス。

昨年11月からは介護離職ゼロを目指す厚生労働省の事業にも参加。北海道内唯一という介護プランナーとして仕事と介護を両立する環境整備を支援している。


医療や介護・福祉の現場から職場を笑顔に。地域を元気に。介護問題に発する介護離職と仕事の両立支援、そして町の社会保障サービスの基盤整備。
自分では地域包括ケアコンサルタントなんて言ってるけど、このジャンル、たくさんの仲間と一緒に取り組んでいきたいと思います。
メディケアリンク千歳をよろしくお願いいたします!

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